不妊・IVF外来

 
 
漢方薬、食事療法及び、鍼灸治療による体質改善にて、自然な妊娠ができるよう目指しています。
難治性不妊症の場合には、体外受精関連の治療も致します。


♦体外受精・胚移植(IVF-ET)
♦顕微授精(ICSI:イクシー)
♦受精卵の凍結  

 
   ※最近、体外受精の培養液に母親の血液の10~100倍の有害な化学物質が含まれる
という研究発表がありましたが、当院では独自の培養液を自家製作しておりますので、有害な物質は含まれておりません。ご安心ください。
   
 
 
 
 
 
漢方薬、食事療法及び鍼灸治療による体質改善にて自然な妊娠ができるよう心がけています。
難治性不妊症の夫婦には体外受精関連の治療を致します。
 
 
 
 

 

◆タイミング指導
◆人工授精
◆排卵誘発
   ・クロミッド(経口) 
   ・HMG(注射)

 

 
 

◆体外受精・胚移植(IVF-ET)
◆顕微受精(ICSI:イクシー)
◆配遇子卵管内移植(GIFT:ギフト)
◆前核期胚移植(PROST:プロスト)
◆受精卵の凍結

*それぞれのページで詳しく
   説明しています。

 
 

不妊症とは?
治療をどのくらい続けるの? どんな検査をするの?など不妊症についての基礎知識をQ&Aにまとめました。

 

 
 

もっと専門的なQ&A

 
 

 
 
   妊娠しない、あるいは妊娠しても流産してしまうということは、夫婦にとって肉体的精神的苦痛であるばかりでなく、時には社会からの疎外感や、子孫を残すことができないといった絶望感すらあります。
結婚後、通常の夫婦生活を送っても2年間妊娠しない場合は「不妊症」という一種の病気であると考えなければなりません。
   しかし、不妊症は外見で判断することができず、普通の生活には支障がないため、病気であるという自覚が非常に少ないのです。中には子供ができないという 羞恥心のため、受診を拒む方たちもいます。また、漫然とした一般的な治療を受けながら生殖年齢を過ぎてしまうということもあります。
   早期発見が治療への近道であることは、他の病気同様、不妊症にも言えます。ですから、「変だな」と思ったら迷わず、一日でも早く夫婦揃って不妊症専門の病院で検査を受けられることをお勧めします。
<<医療法人社団 慈生会 ちかざわLadies’クリニック>> 〒321-0935 栃木県宇都宮市城東1-2-5 TEL:028-638-2380 FAX:028-638-2373